あびるやすみつの情報商材理論はおかしい - 稼げるアフィリエイト術!唐人流不死鳥アフィリエイト

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

あびるやすみつの情報商材理論はおかしい

途中まで読んだのですが
再び先に戻り読み返しをしてみました。


普通は、最後まで読み切ってから
最初から読むパターンが多いのですが


「本気で稼ぐための「アフィリエイト」の真実とノウハウ」だけは
また最初から今読んだところまで読みたくなったのです^^;


そこで、読み飛ばしていた文章を発見しました。


P37の「どうしても気になる情報商材があればどうジャンルの本」を
すべて読むようにしてから購入すると良いとのことでした。


いやいや、1500円クラスを十冊読んだとして
15000円ですよ^^;


その情報商材が9800円だった場合
その教材の値段を大幅に超えているじゃないですか。


物販アフィリエイトで、僕が一押ししている
「ワンピースアフィリエイト」と言う教材があります。


仮に、物販系のリアルで販売されている本を
読んだとしても、この情報商材のノウハウと類似した方法は出てこないです。


これは言いきれます。


なぜなら、物販系の本はブログの作成など
基本的なことしか書かれていないからです。


それと比較して「ワンピースアフィリエイト」では
ブログ作成のほかSEO対策を行うための方法を書いています。


まあ、SEO対策系は物販系の
リアル本にも書かれているでしょう。


しかし、そこから先は
販売者のオリジナルの方法なので


どの物販系の本にも書かれていないことばかりです。


キーワード重視の記事作成ですが
販売者ご用達のキーワードツールももらえます。


メールをすると、サポートもしてくれます。


「売り込みをしてくるんじゃないか?」と
怖くてメールしない人もいると思いますが


そういう方のためにフォーラムもあったりするのです。


そこまで、リアルの本は
やってくれるのでしょうか?


この本を購入した事で
どんな特典がいただけるのでしょうか?


答えは、何ももらえませんし
あこの本の筆者にメールをしても
おそらく本人からのメールはいただけないでしょう。


「ワンピースアフィリエイト」はリスティングは
一切推奨していませんでした。


また、P37では


「どうジャンルの一般書箱をすべて読めばタイトルの概要だけで判断できる」と書いていました。


本屋さんにあるすべてどうジャンルの
本を買い占めろと言うことでしょうか?


それらを数ヶ月間かけて読んで
タイトルだけで内容が分かるなら苦労はしません^^;


まあ、付け加えで、自分なりに解釈し実検しないと
判断はできないと書いていました。


数値にしてどれくらいの本を読めばいいのかは知りませんが
ただ、自分の本が売りたいだけにしか聞こえませんでした^^;


アフィリエイトの経験が長ければ大体レターの内容を読むだけで
詐欺かどうかが分かると思うのです。


色々と実験をしてと言うことも
付け加えておきましょう。


情報商材を購入して騙されたことを前提にしていますが
ちょっと、そういう考え方はおかしいかもですね。


情報商材を購入するより本屋さんで
売っている書箱をスうま塩分購入する方が
得られる情報が高くなると書いていますが


僕は、全くそうは思いませんね。


リアルの本屋さんでも、結構詐欺的なものもありますが
そういう本も購入しろと言うことでしょうか?


最後に、言い訳がありました^^;


P38の「一般書箱と情報商材の比較」の表の上の行ですね。


「私が指摘しているのはリスクとパフォーマンスの問題」


なるほど、それを最初から書いて頂ければ
僕も、無駄な反論はしなくても良かったんですよ^^;


しかし、失礼ながら「本気で稼ぐための「アフィリエイト」の真実とノウハウ」も
ブックオフに持っていっても引き取れませんと言われちゃいました^^;


情報商材と変わらないじゃないかよ^^;


一般書箱は内容が古い場合が多いので
使えないノウハウも結構あったりします。


もし、リアルの本を購入するなら
最近出たような本を購入すべきと思います。


関連記事
ここは記事下のフリースペースです
コメント
非公開コメント

トラックバック

http://virugasuto.blog15.fc2.com/tb.php/1130-234f3ab1

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。